北國新聞社

北國新聞社とは 

会社情報

会社名
株式会社 北國新聞社
事業内容
日刊新聞「北國新聞」「富山新聞」、月刊誌「北國アクタス」、総合文化誌「北國文華」他各種出版物の発行
本社所在地
〒920-8588 石川県金沢市南町2-1
電話番号:076-260-3504
北國新聞創刊
明治26年8月5日
富山新聞創刊
大正12年5月1日
代表者
会長 飛田 秀一
社長 温井 伸
資本金
4億9,800万円
売上高
210億5,325万円(2016年12月実績)
事業所
金沢本社、富山本社、石川・富山県内支社総支局、東京支社、大阪支社、福井支社

事業所マップ

関連法人
(財)北國芸術振興財団、(公)北國新聞健康保険組合、(公)北國新聞企業年金基金、(社福)北國新聞厚生文化事業団、医療法人社団 飛祥会、(一財)北國総合研究所(一財)北國新聞文化センター北國観光(株)(株)北國リビング新聞社、(株)一創、(株)北國輸送センター、北國新聞販売(株)、(株)北國新聞南部販売、北國新聞河北販売(株)、(株)北國新聞小松販売、富山新聞販売(株)、北國土地建物(株)、(株)ショセキ(株)ネスク(株)ケィ・シィ・エス白山ヘリポート(株)(公財)北國がん基金
友好法人
(社福)希望が丘(学)金沢学院大学(株)ラジオかなざわ(株)ラジオこまつ(株)ラジオななお(株)ラジオたかおか(株)テレビ金沢(株)エフエム石川金沢ケーブルテレビネット(株)加賀ケーブルテレビ(株)、加賀テレビ(株)、 北陸観光開発(株)、(株)金沢映像センター、(株)双建、(株)ツーテック
その他
富山新聞文化センター北國クリニック片山津ゴルフ倶楽部
北國新聞社の主な組織
論説委員会
  
編集局
政治部、経済部、社会部、文化部、運動部、写真部、編集部、庶務課
白山制作センター
管理部
営業局
広告部、制作課
事業局
事業部、読者サービスセンター
販売局
販売部、業務部、折込サービス
出版局
出版部
総務局
秘書室秘書部、広報部、総務部、財務部

富山本社
報道局
政治部、経済部、社会部、文化部
業務局
富山営業事業部、高岡営業事業部、呉東販売部、呉西販売部

支社

東京(報道部・営業部)、大阪、小松、七尾、加賀、白山、高岡、福井


総局

羽咋、津幡、能美、輪島、魚津、砺波、氷見


支局

山中、野々市、鶴来、内灘、かほく、宝達志水、志賀、富来、中能登、中島、穴水、能登、珠洲、黒部、中新川、射水、新湊、小矢部、南砺

北國新聞社の沿革
1893(明治26)年
8月 5日 北國新聞創刊。社長兼主筆に赤羽萬次郎氏が就任
1906(明治39)年
4月 はじめて紙面に写真を使用。前田侯爵夫妻の顔写真
1911(明治44)年
9月 北國新聞夕刊を発刊
1912(大正元)年
12月 北國新聞社屋を現在地に移転
1915(大正 4)年
6月 第1回学生相撲大会(現在の高校相撲金沢大会)金石海浜で開催
1921(大正10)年
1月 北國新聞紙齢1万号
1923(大正12)年
5月 富山県で中越附録を発行。富山新聞の前身
1935(昭和10)年
4月 株式会社北國新聞社に改組
1940(昭和15)年
7月 北陸毎日新聞を合併、北國毎日新聞と改題
1941(昭和16)年
11月 北國夕刊新聞を合併
1945(昭和20)年
4月 新聞が1県1紙制となり、北國毎日新聞は朝日、毎日、読売3紙の合同委託を受けて、題字下に3社名を併記して発行
10月 全国に先がけて第1回現代美術展を開催する
1946(昭和21)年
3月 富山新聞の題字で越中新聞を復刊
1950(昭和25)年
1月 北國毎日新聞を北國新聞に復元
1951(昭和26)年
9月 夕刊北國新聞を併合し、全国各紙初の朝夕刊セット制を実施する
1954(昭和29)年
6月 北國新聞社新社屋が完成
9月 株式会社富山新聞社を吸収合併
1964(昭和39)年
2月 日曜夕刊を廃止、全国の新聞社が後に続く
1970(昭和45)年
10月 「提唱・北陸の道を無雪に」で日本新聞協会賞を受賞
1979(昭和54)年
10月 「されど海へ」で日本新聞協会賞を受賞
1981(昭和56)年
7月 コンピューター新聞制作システム「ヘリオス」が始動
1983(昭和58)年
10月 制作センターが完成し、オフセット輪転機が始動する
1984(昭和59)年
10月 コンピューター新聞制作システム「ヘリオス」に新聞協会賞
1986(昭和61)年
9月 北國がん基金の運動を提唱し、募金活動始まる
1989(平成元)年
8月 総合月刊誌「北國アクタス」創刊
1991(平成 3)年
1月 第10代社長に飛田秀一氏就任
4月 北國新聞会館が完成
1992(平成 4)年
5月 富山新聞会館が完成
1993(平成 5)年
5月 富山新聞が創刊70周年
8月 北國新聞の創刊100年記念式典
1995(平成 7)年
10月 富山新聞高岡会館完成
1996(平成 8)年
4月 (株)ラジオかなざわを創設
7月 (株)ラジオこまつ、(株)ラジオななおを創設
10月 (株)ラジオたかおかを創設
1997(平成 9)年
3月 松任別館(現白山別館)が本格稼働
1998(平成10)年
6月 「北國文華」復刊
2000(平成12)年
12月 記者組版パソコンを導入
2001(平成13)年
2月 北國新聞東京会館が完成
9月 富山新聞高岡会館別館が開館
2002(平成14)年
4月 松任別館で最新型輪転機が始動。最大48ページ、24個面カラー体制が整う
2003(平成15)年
3月 初の海外拠点としてニューヨーク支局を開設
2004(平成16)年
4月 北國新聞紙齢4万号
2005(平成17)年
4月 白山ヘリポート(株)を創設
2006(平成18)年
3月 国内初となる最大48ページ、40個面カラーの印刷体制を富山新聞でスタート。松任別館を白山別館に改称
6月 北國リビング新聞社を設立。生活情報紙「リビングかなざわ」を創刊
7月 最大48ページ、40個面カラーの印刷体制を北國新聞でスタート
2008(平成20)年
8月 北國新聞赤羽ホールが開館
2009(平成21)年
1月 新編集システムに全面移行し、紙面をハイビジョン化
2010(平成22)年
2月 ニューヨーク支局を閉鎖し、ロサンゼルス支局を開設
2011(平成23)年
3月 複合ビル「香林坊ラモーダ」が開業
2012(平成24)年
2月 第11代社長に髙澤基氏就任
2013(平成25)年
5月 富山新聞が創刊90周年
8月 北國新聞が創刊120周年
2014(平成26)年
1月 紙面1ページの基本段数を12段、1行の文字数を12文字に変更
2015(平成27)年
3月 北陸新幹線金沢開業を記念し、東京で速報版、金沢と富山で号外を配布
2016(平成28)年
4月 第12代社長に温井伸氏就任
アクセス
地図

駐車場情報
北國新聞会館の駐車場配置図

北國パーク
営業時間
24時間営業(年中無休)
駐車料金
20分100円(8:00~20:00)
60分100円(20:00~8:00)
web
http://www.hokkoku.co.jp/hokkoku-park/

北國新聞赤羽ホール駐車場
営業時間
8:30~22:00
駐車料金
15分100円

せせらぎパーク
営業時間
8:30~21:00
駐車料金
20分100円
備考
ハイルーフ車両可(高さ制限2.05m)
係員が常駐します。

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